企業の想いや志に共感し、
使命を共にする同志を集めます。

採用は、経営戦略との紐づきが大切です。
そこで、経営者や活躍人材へのヒアリングなどを通して企業のビジョンやスタンスを深く理解することからスタート。
企業の価値観に共感し、同志となる仲間が集うように、人材要件(求める人材像)の定義づけや
最適な採用コミュニケーションの全体設計から手掛けることが可能です。
単なるツールづくりではなく、経営課題のソリューションを意識した価値づくりを行います。

対学生・転職者(エクスターナル・ブランディング)

  • 自社の魅力や想いなどを一貫性・独自性を持って伝えられる。
  • 良い印象での価値づけ・蓄積を、機能的価値にプラスできる。
  • 同業他社が多いなかでも、イメージでの差別化ができる。

対採用に関わる社員(インターナル・ブランディング)

  • 採用活動・選考においてズレ・ブレ・モレなく、素早くできる。
  • 共通認識により、採用に関わる社員の意思統一・一体感が生まれる。
  • 仕事の意義の再定義・再確認し、学生に語ることで意欲が向上する。

事業活動(What)の先にある、社会的意義(Why)を軸にしたコミュニケーション。

何をしているかという事業活動の特長ではなく、その先にある社会的意義を軸にした意義を新たな価値としてプラスすることで魅力をより深まります。そうすることで、事業活動(業界)に興味がある学生にはより仕事に意義を感じてもらうことができ、また、業界の垣根を越えて新たな層にアピールすることが可能です。

時間を掛けて活動していくことで、ブランド資産が蓄積され、強化される。

単純な規模や売上、商品、財務体質、労働環境などハード面だけではなく、社会的意義に紐づけたソフト面とそこに紐づく良いイメージを形成し、ファッションと同じように好感の持てるブランド資産を築いていきます。長期的にブランド資産(付加価値)を蓄積することで、特に業界特性上、ハード面(機能的価値)での差別化が図りにくい状況やBtoBビジネス企業において有効です。

ブランディングの仕組みづくり・イメージ形成において、
3年程度の長期的視点で展開していく。

社会的意義を軸に、全体的に一貫性を持って採用活動をする。

設定したコンセプトをもとに、ナビ媒体、採用ホームページ、採用動画、入社案内・会社案内などの制作を進めていきます。またツール面だけでなく、説明会やリクルーター、面接など、実際に学生との接点になる施策面においても一貫したコミュニケーション設計をすることで、ターゲットとなる学生により深く強い魅力づけができます。

多様な職種・雇用形態の採用において、勝ち筋発見する。

新卒・中途、雇用形態、職種などによって求める人物像と、そこに相応しい訴求ポイントは異なります。活躍人材像と、会社・仕事・社風・労働環境としての魅力を明確にし、勝ち筋を発見。そして、新卒、中途、パート・アルバイトのカテゴリーにおける採用コンセプトや掲載情報、原稿打ち出し、そしてゆくゆくは労働環境などの社内改善への展開に活かしていくことが大切です。

各活躍人材像と魅力の適切なマッチング=勝ち筋を明確にし、
採用コンセプトや掲載情報、原稿打ち出し、
そしてゆくゆくは労働環境などの社内改善への展開。

案件・お見積りなどのご相談があれば、無料でヒアリングにお伺いいたします。
ぜひ気軽にお問い合わせください。

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